【開催日時】
第1日目 平成19年9月14日(金) 16:00〜20:00
第2日目 平成19年9月15日(土) 10:00〜16:30
【会場】
O 1日目:財団法人 日本青年館 4F ホテル宴会場「アルデ」
住所:東京都新宿区霞ヶ丘町7-1 電話:03-3475-2525
O 2日目:農林水産省共済組合 南青山会館
住所:東京都港区東京都港区南青山5-7-10 電話:03-4306-1365
【参加・発表】
発表者はイニシアチブ予算を得て調査・研究を行った院生全員。但し、これに該当しない院生に関しても発表の希望を受け付ける。
イニシアチブ予算を得て調査・研究を行った院生が参加できない場合、資料のみポスター発表時に掲示する。よって掲示用の資料と、パンフレット掲載用の原稿を提出すること。
新入生は全員参加とする。上級学年については希望者を対象とする。新入生が参加できない場合はイニシアチブ担当教員<専攻長>に伝え了承を得ること。
【費用】
O 支給参加費
交通費・宿泊料
※地域文化学専攻、比較文化学専攻、国際日本研究専攻に限り。日本歴史研究専攻、メディア社会文化専攻、日本文学研究専攻は、宿泊料は支給されません。
学生:実費、但し7,800円を上限とする。(領収書必要)
教員:一律、10,900円(旅費規程に基づく)
O 自己負担額
参加費 2,500円(両日参加)
(内訳)レセプションのドリンク代 1,500円・2日目のお弁当代 1,000円
注)2日目の会場である南青山会館への飲食物の持ち込みはできません。
【内容】
O 発表者の対象範囲
19年度8月までに派遣支援を受けた者。
その他希望者
O 当日の発表内容とパンフレット
発表予稿集を当日の配布資料とする。予稿集の原稿は基本的に派遣報告書として既に本部事務に提出したものに加筆。教員の原稿(自己紹介、現在の研究関心など)を掲載する(教員原稿は参加しない教員も含めて全員提出)。
当パンフレットを元とし、年度末に成果報告書を制作予定。今件については、発表者の知的所有権を確保することも目的の一つとする。
昨年度は成果報告書を総研大ジャーナルの別冊として発行。今年度もそれに準ずる予定。
O 発表 (発表者は自らの発表の内容を以下の3つの中から選ぶこと。)
派遣成果報告(フィールドワークを行った場合はその概要、シンポジウム等に参加の場合はその会についての報告など。)
学会発表の再現
博論のプレゼン(一部でも可)
O 発表形式
口頭発表、ポスター発表、ワークショップより選ぶこと。
O 連絡先
総合研究大学院大学 学務課 研究協力係
神奈川県三浦郡葉山町湘南国際村
Tel:046-858-1539
E-mail:kenkyo@soken.ac.jp
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